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今宵ほろ酔い@大吟醸 霧の塔を参照しているブログ:

コメント

TONO

こんにちは

渋谷で何があったんでしょう・・・?
女の子がどん引きってことは、
それ系のお店ではじけ過ぎたということですかね~(笑)

tabibitoさんの山ブログをもう見れないのは残念ですが、
酒ブログも大好きですから、
夜な夜なほろ酔いになっていただければ、
私的には何も問題ありません。(爆)

tabibito

> TONOさん

まあ、そんな感じです。
周りの目なんて、どうでもいいですけどw


えーっとですね。どうも書き方が悪かったようで

「今月は山に行けません。来月は行ければなー」

くらいな感じなのです。なので、完全酒ブログ転向なわけではありませーん!w

今月の頭に奥多摩に行っただけなので、お山歩の間隔がかなり開いてしまってるなと思い、告知しておこうかと思った次第で。

私が晩酌用のお酒を買う、馴染みの酒屋さんが都内に数軒あるのですが、「今月はこんなお酒が入ったけど、どう?」みたいな感じに勧めてくれるので、お酒ネタにはあまり困らないのですw

去年、数ヶ月更新&音沙汰なしな状態になりましたので、今回もそうなりかねない状況を考えて、すぐ書ける酔い酔いな記事くらいはアップしようかなと思った感じです。

山ブログに戻れるように、ガンバリマス!

かもめ

まぁ、梅雨時だし、泥道歩いても面白くはないでしょ。
コピーでは、“霧の塔 たとえれば花陰に静かにたたずむ女性にも似て飲む人を魅了します”だそうで、魅了されましたか?。
霧で思い浮かぶのは「霧の旗」(松本清張)。
高額な費用がなく弁護士に断られたヒロイン桐子が、後日、この弁護士の窮地に偽証をして復讐をするという話でしたが、最後まで真犯人は出てこない、こういう小説としては珍しい作品です。
静かにたたずむというより、氷のような視線を感ずる女性ですが、多分、いや絶対に美女ですよ。さて、どのような人を想像します?。

tabibito

> かもめさん

静かに佇む女性ですか。うーん、どうだったかなぁ?今飲んでるお酒のイメージが強くて、霧の塔の味が霧のように、はかなく消えてしまって…きちんと記録を残してないので、美味しいという記憶しかw 何となく、お分かり頂けてると思いますが、かなりいい加減な性格なもので…(^_^;)
(買いなおして、確かめます!)

「霧の旗」、原作は読んだことないですねー。昔、ドラマでやってましたよね?何か見たような記憶が。
(原作読んでから、お答えします!)

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